どうも、須藤一寿です。
私はこれまで20年以上、
ローソク足や酒田五法について
研究を続けてきました。
これまでにも、さまざまな手法やロジックを
皆さんにお伝えしてきましたが、
今回ばかりは、私自身も少し驚いています。
なぜなら、
- たった1回のトレードから94万円、85万円、65万円。
- 5分足のスキャルで、たった1撃625万円、610万円、566万円。
さらに、わずか3ヶ月で27,802pips。
金額にすると、2億222万4,070円の利益。
そして私が追い求めてきたのは、
単に大きく稼ぐことではありません。
「どうすれば、相場で必ず稼げるのか」
なぜ、これほどの結果につながったのか。
その答えをたどっていくと、今から約300年前に行き着きました。
その人物が、本間宗久(ほんま・そうきゅう)です。
ローソク足の原型を作った人物として知られ、
後世の相場分析にも大きな影響を与えたとされる
伝説的な米商人です。
そして彼が後世に残したとされるのが、
私がこの秘録を読み解く中で見えてきたのが、
「これから相場がどう動くのか」
その未来を予測するための考え方です。
そこには、市場参加者の「欲」と「恐怖」など、
人間心理に基づいた考え方が残されています。
300年前と今では、取引するものも、使う道具も違います。
しかし、相場を動かす人間の心理は変わらない。
そう考えた私は、
本間宗久にまつわる資料を求めて全国を回り、
長い研究の末、たどり着いたのが、
300年前の知恵を現代のトレードへと落とし込んだ
「宗久翁秘録」の理論です。
今回、ロジックの考え方や具体的な実践法を
全3回のオンライン講座として
無料で公開します。
約300年前の理論が、なぜ未来の値動きを予測し、
「負けないトレード」を目指せるのか。
ぜひ、あなた自身の目で確かめてみてください。






























